地域密着型・損保から生保まで、"保険なんでも相談"

保険と資産形成の生涯パートナーオフィス養老

お電話でのご相談・お問合せは0120-304-288受付時間AM9:00~PM5:00
お知らせ
無料相談お申し込みまずはお気軽にご相談ください!
お申し込みはコチラ
  • 生命保険のご相談について
  • スタッフのご紹介日々の悩みや不安を私たちが解決します!
  • お客様の声数多くの感謝の言葉が私たちの「宝」です。
  • よくあるご質問素朴な疑問や質問にお応え致します!
オフィス養老
株式会社オフィス養老
岐阜県養老郡養老町石畑299番地
アクセス方法はコチラ
TEL.0120-304-288
FAX.0584-34-0720

問5

子供が生まれたら、「こども(学資)保険」に加入するべきでしょうか?

子供が生まれて間もない頃から「こども(学資)保険」に加入し、教育資金準備に備える方は大勢いらっしゃいます。
反対に「教育資金を貯める方法はこども(学資)保険だけじゃない」という意見があるのも確かです。

確かに銀行や証券会社の金融商品を利用しても、教育資金は貯められるでしょう。
しかし「こども(学資)保険」には次のような保障機能があるのをご存知でしょうか。

●契約者が“万一”の時は、以後の保険料払い込みが不要になる
●契約者が“万一”の時から、満期まで毎年「育英年金」が受け取れるプランもある

一般に「こども(学資)保険」は、ご家庭の世帯主の方が契約者になります。
つまり「こども(育英)保険」にはの、世帯主を保障する効果が備わっているのです。
したがって、「こども(学資)保険」の保障内容を研究しただけでは、「こども(学資)保険」が必要かどうかの結論は出ません。
そして、既加入の保険を顧みず、機械的に「こども(学資)保険」に加入することはお勧め出来ません。
「こども(学資)保険」は、実質的に“親”を保障する保険である以上、既に世帯主の方が加入されている保険の保障内容と併せて、総合的に判断しなければならないのです。

一覧ページに戻る >

ページTOPへ